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シャロン「英雄さん達の支援会話!」

1 ◆dzX3.Do/lI :2017/02/23(木) 23:44:30.24 ID:QkOByr7/o

シャロン
「~♪」

アンナ
「あら、シャロン。
 何書いてるの?」

シャロン
「英雄さん達とお話したことを日記にしてるんです。
 色んなお話を聞くのがもう楽しくって。
 でも折角聞いたなら、形にして残したいなぁって。」

アンナ
「へえ、いいじゃない。
 ちょっとイレギュラーだけど、こんな機会滅多にないものね。」

シャロン
「英雄さんたち同士で仲良くお話ししてる姿も見かけますよ。
 どんなことをお話ししているんでしょうか……?」


―――――――――

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1487861069

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エイリーク「兄上……スマブラに参戦するというのは本当ですか?」

1 ◆LYNKFR8PTk [saga]:2015/02/18(水) 23:02:29.72 ID:tTROFyr+0
時は2007年……

エフラム「ああ、本当だ……桜井と名乗る男から招待状が来た……絶対に行かなければならないと……」

エイリーク「兄上……」

エフラム「エイリーク……俺がいなくて寂しくなるだろうな……」

エイリーク「そうでしょうか……?」

エフラム「寧ろそうなってくれ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1424268149

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ヒーニアス「ターナとクーガーが結婚した」エフラム「あいつら結婚してなかったのか」

1 ◆LYNKFR8PTk [saga]:2015/02/16(月) 22:02:47.64 ID:jcr0c4Dm0
ヒーニアス「クーガーはいい男だ、彼にならあいつを任せる事ができる」

エフラム「そうか……式と披露宴は挙げたのか?」

ヒーニアス「明日あるそうだ……だが行けない」

エフラム「どうしてだ?」

ヒーニアス「……招待状をもらってないから場所が分からない」

エフラム「兄なのにか!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1424091767

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エフラム「フォルデ……エイリークの盗撮に成功したというのは本当か?」

1 ◆LYNKFR8PTk [saga]:2015/02/14(土) 22:09:35.44 ID:vYuQLxhG0
フォルデ「はい、最新型のカメラで撮りました、しかも高画質! エイリーク様のあんな写真やこんな写真、いっぱい撮りましたよ」

エフラム「流石だなフォルデ、俺はいい部下を持った」

フォルデ「そんな風に言われたら照れちゃいますよー」

二人「はっはっはっはっ!」

フランツ「絵描けよ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423919375

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エフラム「ラグドゥ遺跡の第十層に伝説のパンツがあるらしい」

1 ◆LYNKFR8PTk [saga]:2015/02/11(水) 21:04:45.78 ID:f4CLn1Dx0
エイリーク「何故それを私に言うんですか」

エフラム「エイリーク、お前も女なんだ、パンツの一つや二つぐらい欲しくなるだろう? だから二人でパンツを手に入れるためにデートを……」

エイリーク「デ、デートでパンツを買う人なんかいません!///」

バタンッ

エフラム(……追い出された、一人で遺跡に行くか……)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423656285

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エフラム「エイリークの夫を決めるだと?」

1 ◆LYNKFR8PTk [saga]:2015/02/08(日) 20:59:17.66 ID:Q0exSRWp0
ゼト「はい、明日朝九時に『ナンバーワンハズバンドグランプリ』が開催されます」

エフラム「そんな大会を俺の許可なく開催しようとする輩は何処のどいつだ」

ゼト「私です」

エフラム「ゼト……お前まさか」

ゼト「エフラム様……そろそろ認めてくれないでしょうか、エイリーク様に相応しいのはこの私だと言うことを」

エフラム「勘違いするなゼト……お前ごときがエイリークに相応しい筈がない」

エフラム「エイリークと結婚するのは……この俺だ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423396757

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エフラム「そろそろ結婚も考えないとな」エイリーク「!?」

2 VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2014/09/02(火) 01:02:23.69 ID:1t1I3u+3O
エイリーク「兄上・・・それはどういうことでしょうか…?」

エフラム「俺も一国の王だ。平和になったとはいえ、ルネスは完全に復興したわけじゃない。そろそろ結婚でもしなければ国民も安心出来ないというものだ」

エイリーク「そ、そんな・・・」

エフラム「お前も嫁に出たらどうだ?」

エイリーク「(私の気持ちも知らないで!このままでは兄上が他の女性に盗られてしまいます!)」


エイリーク「ということで兄上の結婚を阻止します」

ゼト「あ、あのエイリーク様…私は別に…」

エイリーク「兄上が結婚などいくらなんでも早すぎます!私みたいな女性じゃないと失敗するのがオチです」

ゼト「(何を言ってるのやら…)私は賛成…」

エイリーク「い い で す ね !」

ゼト「・・・」

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エイリーク「ここは・・・?」アンナ「秘密のBARへようこそ」

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1 ◆MGP0jBf/1D4u [saga]:2014/05/25(日) 23:31:36.55 ID:evq3G9jgo

エイリーク「秘密のBAR・・・。お店じゃないんですね」

アンナ「あら、秘密の店の方も知ってるの?」

エイリーク「はい、天使の衣などのアイテムをよく」

アンナ「じゃああなたが噂の常連さんなのね。いつもありがとう」

エイリーク「あ、いえこちらこそ。ラグドゥ遺跡の攻略には・・・じゃなくて!ここはBARなのですか?」

アンナ「ええそうよ。生きていれば、なかなか他人には相談できない悩み・・・愚痴・・・いろんなものが溜まっていくわ」
   「そんな鬱憤を晴らすための場所がここ、秘密のBARよ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1401028296

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カチュア「片恋、恋文」

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1 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/22(日) 13:39:45 ID:RHb9sFaM
澄み切った晩秋の朝空に抱かれ、紅葉に染まった景色を眼下に眺めながら天馬を駆る。

背に暖かい日を感じつつも、時折吹く耳に寒い北風は、冬の足音を伝えていた。

アリティア城に到着した時にはちょうど正午ほどで、天馬を繋ぐとすぐに用意していた紺色のドレスに着替え、式場へ急いだ。

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リンディス「最近私の下着がよく無くなるのよね」エリウッド「え」

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1 VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2013/05/15(水) 15:09:52.70 ID:q7JBjCrDO
フロリーナ「リンのおぱんちゅカリカリモフモフきゅいきゅい!!!」


フロリーナ「すぅぅぅぅうぅうううーーーーーーーーーーーはぁぁぁあぁぁああああああーーーーーん!!!!!!」



フロリーナ「クンカクンカすぅぅぅーーーーはぁぁああああああ!!!!!!」



フロリーナ「ふぅ・・・・・・・・・・・・」


フロリーナ「それで、いつからそこにいたんですか?」


イサドラ「え、えええいやべべべつにわたわたしはたまたまここをををを」ガクガクガク


フロリーナ「・・・・・・」スッ


イサドラ「通り掛かっあだけですのでで」ガクガクガク


フロリーナ「・・・・・・」ユラリ


イサドラ「貴方がリンディス様の下着とおぼしき物を被っていたりとか」ガクガクガク


フロリーナ「・・・」ユラリ

イサドラ「その下着をクンカクンカ嗅いだりとか」ガクガクガク


フロリーナ「・・・・・・」ガシッ!


イサドラ「口の中にいれてモフモフしてたとか私全然みてませんからー!」
フロリーナ「最初から見てたんじゃないですかいやぁぁぁー!!!!/////」ユッサユッサユッサ!


イサドラ「い、命だけはぁー!!」ガックガックガック

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368598192

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ニノ「ジャファルに会いにいく」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/09/17(火) 14:57:38.51 ID:nzdvxZLL0
レベッカ「本当に、行っちゃうんだね…」

ニノ「うん、もう決めたことだから」

リキア同盟フェレ領。

そのはずれの小村で、二人の若夫人が語らっている。

二人は村一番の大木のふもとにおり、その枝々には青々しい若葉が萌えていた。

緑の眩しい朝であった。

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テュルバン「汝の死に場所は戦場だ」ヘクトル「構わねえ

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/06/24(月) 23:35:55.02 ID:uuu7lT1n0
ーーあのネルガルとの決戦から、既に19年の月日が流れた。

ネルガル。愛する妻の為に、誰よりも力を欲した男。
そして、その力への欲求に押し潰された男。

そんな彼の野望は、多くの者の死を代償にしか成し得ぬものだった。


3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/06/24(月) 23:41:50.22 ID:uuu7lT1n0
ヘクトルとその盟友エリウッドは、因縁あるネルガルを打倒するため各地を転戦した。

多くの犠牲と、それ以上の仲間の力を借り、ついに激闘を制したのは、やはりヘクトル達だった。

その間、実に一年の長きに渡る戦いであった。

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マルス「メディウスか……是非とも肉を喰らってみたいッッッ!」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/10/09(火) 17:04:30.01 ID:ceTeI63k0
暗黒地竜メディウス率いるドルーア帝国によって
祖国アリティアを追われた王子マルスは、辺境の島国タリスへと落ち延びた。



マルス「人々が殺され、国が滅びようという時に、
    ぼくは王子だというのになにもすることができなかった……」

マルス「ジェイガン、ぼくはもっと強くなって必ずアリティアに戻る!」

ジェイガン「マルス王子……」



マルスは自らの無力さを恥じ、常軌を逸したトレーニングを己に課した。

それからおよそ二年──
二年という月日は、人を変貌させるには十分すぎる時間であった。

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一言:wow fantastic baby...

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