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千早「巨乳死すべし!巨乳死すべしっ!!」

2012/08/31 18:42 | CM(26) | アイドルマスター SS
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/31(金) 08:16:17.02 ID:W0KL8XPL0
美希「千早さん、いきなりどうしたの!?」

千早「巨乳発見!!」

美希「ちょっ、いきなり胸を揉まないで欲しいの!!」

千早「なんなの!この乳は!?わけがわからないわ!」

美希「あっ、ミキのほうが、ん、わけがわからないの!」


千早「これは...はちじゅうろく!?はちじゅうろくってなんなの!?はちじゅうろくって!?」

美希「ぷ、プロフィールに、ん、載ってるけど、あっ、そんなに、連呼しないで欲しいの!」

千早「こんなもの!こんなものもげてしまえばいいのよ!」

美希「千早さん、やめっ、あっああぁぁあ!」

千早「巨乳死すべし!巨乳死すべし!!」

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みゆき「夏休みの宿題忘れてた~~~!!!!!」

2012/08/31 12:55 | CM(16) | その他 プリキュア SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/28(火) 23:10:44.62 ID:3balE0qi0
夏休み終了まで残り一週間のある日

あかね「夏休みの宿題・・・英語まだ全然終わってへん・・・」

やよい「私も数学が手付かず・・・」

なお「私は歴史の宿題やってない・・・」

みゆき「私なんか全部だよ~!」

れいか「・・・・・・・・・」

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咲「暑いからみんなで裸になろうよ!」

2012/08/31 03:18 | CM(7) | 咲 SS
7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/29(水) 11:47:32.43 ID:aY5uEOVN0
部員一同「・・・」

咲「さてと・・・」ヌギヌギ

部員一同「うわあああ・・・」

和「宮永さん落ち着いてください・・・」

久「ちょっと頭を冷やしたほうがよさそうね。優希、保健室から氷嚢持ってきなさい。」

タコス「らじゃー!!」

ワカメ「全く、男子もおる前でようやるわ・・・」

京「俺、一回外でますね・・・」スタコラサッサー

久「そうね。そうしなさい。」

久(あれ・・・?)

久(何で須賀君、前かがみになって歩いてるのかしら・・・。)

久(気になるわね・・・。)

みたいな

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一夏「セシリアの腋に顔押し付けて深呼吸したい」

2012/08/31 00:22 | CM(14) | IS SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/30(木) 09:56:33.21 ID:bDnwRZWxO
鈴「・・・・・・は?」

一夏「したいなって」

鈴「あ、あんた変態だったの?」

一夏「変態じゃない。ただ深呼吸したいだけだ」

鈴「幼なじみが変態になってた・・・昔はこんなんじゃなかったのに」

一夏「なんだよ何が悪いんだ?」

鈴「女の子の腋に顔押し付けたいとか変態以外のなんなのよ!」

一夏「男ならみんな思うことだぞ」

鈴「馬鹿じゃないの?」

一夏「男はみんな馬鹿だ」

鈴「あっそう・・・ていうかセシリアの腋で深呼吸とか大丈夫なの?」

一夏「なにが?」

鈴「それはほら、あれでしょセシリアって」

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スネーク「765プロ?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/29(水) 21:32:32.84 ID:oC/djBGx0
オタコン「ああそうだ。日本の芸能事務所でいま躍進中ってところだよ。」

スネーク「潜入するのか?」

オタコン「まあね。ただ、今回は社員として潜入してもらうよ。」

オタコン「今回の任務は765プロに社員として潜入して、その活動の動向やアイドル達の様子を探るんだ。データは僕に送ってくれ。」

スネーク「......これは本当にオフィシャルな任務なのか?」

オタコン「な、72いっているんだ!ここに指令書(偽造)もある!」

スネーク「そ、そうか.....」

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伊織「メロディーズ・オブ・ライフ」

2012/08/30 12:00 | CM(0) | アイドルマスター SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/20(月) 23:53:21.11 ID:16iy7khHO
あれは14歳の夏休み
中学2年生だった私は、初めて765プロの事務所を訪れた

「実は、君のお父さんとは古い付き合いでね」

社長のそんな言葉に、心の中では苦笑いしてたっけ

「ああ、ここでも水瀬の名前が付いて回るのか」

ってね

それがアイドルとしての最初の日
いまでもハッキリと思い出せるわ
1人で冗談を言って1人で笑ってた社長の声や、社長室に冷たいお茶を運んでくれた小鳥の笑顔
それから……
頼りなさげな顔で社長の隣に座ってた、アイツのことも


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男「もののけ商店街……?」

2012/08/30 05:00 | CM(2) | 創作・男女系 SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/28(火) 01:54:56.02 ID:TW0cN9da0
男「……えーと」

男「まず状況を整理しよう」

男「俺はバイト帰りで」

男「今は深夜」

男「ついつい見かけた猫が可愛くてストーキングしてたら」

男「ここにいた」

男「と……」

男「……で?」

男「ここどこ?」

猫「にゃーん」

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える「折木さん!私、気になr…」折木「(チュッ)」える「!?///」

2012/08/30 00:53 | CM(11) | その他 氷菓 SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/28(火) 16:19:20.13 ID:aX2v3vmJ0
(チュッ)

折木「…しまった…千反田の唇を塞ぐためについキスしてしまった…」

える「///」












みたいなの下さい

2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/28(火) 16:19:40.80 ID:XMvCmp/80
えるたそ~

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千早「プロデューサーにセクハラされたわ…」

2012/08/29 18:27 | CM(6) | アイドルマスター SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/28(火) 20:51:10.79 ID:FAlDQ+nA0
真「え?」

美希「千早さん、それ本当なの?」

千早「ええ。その…、胸を…」

真「胸を?」

千早「なでられたのよ」

真「セ、セクハラだ…」

千早「2人は、そういうことされてないの?」

美希「ミキはされてないなー、だって、ミキは揉まれるから」

千早「 」 ブワッ

美希「…ごめんなさいなの」

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斉木楠男「学園都市……?」

2012/08/29 12:00 | CM(8) | その他 斉木楠雄のΨ難 SS
106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/23(木) 00:02:33.78 ID:sjJqNp8t0
斉木(学園都市、科学技術が相当に発展していて尚且つ超能力を研究していると言われる街だ)

斉木(外部の人間は)

『学園都市はイカレちゃってるよ、アイツら未来に生きてんな』

斉木(と言う者も多いらしい……)

斉木(ここで僕は目立たないように何の能力もない、いわゆるレベル0であるという設定にしてある)

斉木(どうもここにいる超能力者とは一人につき一つの能力しか使えないらしい、そんな中で惜しげもなく力を使えば)

『えっ、あなたって瞬間移動が出来て心が読めて火とか氷とかも操れて物を動かしたりも出来るんですか?』

斉木(これがどういうことか例えると)

『えっ、あなたってイケメンで高身長で高学歴で高収入で運動が出来て性格までいいんですか?』

斉木(こんな目立つ存在になるのは絶対に嫌だ)

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木胡桃「王子様はいるんですー!」

2012/08/29 05:55 | CM(3) | その他 じょしらく SS
1 ◆1BrjSSUSHI :2012/08/27(月) 21:54:25.54 ID:GO7LoJfm0
すらっ

木胡桃「あれ、マリーさん一人?」

魔梨威「わかりきったこと、聞くなよ!」

木胡桃「・・・・・・」

魔梨威「・・・・・・」

木胡桃「で、なに読んでんの?」

魔梨威「これかい?」

魔梨威「寄席の忘れもの、もらったんだよ」

木胡桃「えー」

木胡桃「マリーさん、貧乏臭いー」

魔梨威「な、なんてこと言うんだい!」

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エリオ「……イトコ、登録して欲しい」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/27(月) 22:54:28.21 ID:0q82SLFf0
真「ん、何だこれ……」

エリオ「……スマホのゲーム。レアアイテムくれるから」

真「あ、ああ。これでいいのか」

エリオ「……あ、あとこっちも」

薄いシャツから柔らかそうな白い膨らみが見えて目を逸らす

真「あ、ああ」

エリオ「……あ、あとこれとこれとこれ、ついでにこれ」

真「何個やってんだよ」

エリオ「……登録すれば、レアアイテムくれたりする……から」

真「そうか、ほどほどにな」



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P「伊織、どうしてここに?」

2012/08/28 17:55 | CM(3) | アイドルマスター SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/27(月) 22:04:41.20 ID:2cU9V9/s0
伊織「あらっ、私があんたの家の前にいることに何か問題である?」

P「いや、それはないけどさ」

伊織「だったら別にいいじゃない」

P「でも、なんだってこんな時間に……もう結構な時間だぞ」

P「親御さんも心配するだろ。ほら、送ってやるから帰るぞ」

伊織「いや……」

P「いやって、伊織……」

伊織「あんな所、戻りたくない」

P「家出か……?」

伊織「……」

P「家出だな……」

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ぬ~べ~「まきますか、まきませんか?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/17(金) 09:40:38.31 ID:Fhdkn3S90
ぬ~べ~「手紙の噂?」

美樹「ぬ~べ~知らないの?おっくれてるぅー」

郷子「今はどこもこの話題でもちきりよ?」

ぬ~べ~「どんな噂なんだそれは」

広「家のポストに誰が出したのかも分からない招待状みたいな手紙が届くんだよ」

克也「中には『まきますか まきませんか』って書いてあるだけ。差出人も宛名も消印もなし」

まこと「もしその手紙に『まきます』とマルをしたら人形がくるのだ」

美樹「そして夜な夜なその人形がぁー……」

ぬ~べ~「ワァー!!」

みんな『ヒィッ!』ビクッ!

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中川「えっ!?先輩がラノベを書くですって!?」

2012/08/28 06:38 | CM(11) | その他 こち亀 SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/26(日) 23:58:26.11 ID:SQ9mgJov0

中川「いきなりどうしたんですか先輩」

両津「うむ・・・昨日こういう悲劇があってな・・・」

~~~~

両津「むふふ、やっぱりヌードはたまらねぇぜ」

麗子「ちょっと両ちゃん仕事中にそんなの見ないでよ!」

両津「だまれ麗子、これも仕事だ!世の中の性風俗を管理するという・・・」

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貴音「さばいばるげえむ?」

2012/08/27 23:55 | CM(14) | アイドルマスター SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/27(月) 03:16:54.71 ID:PV4XE4VM0
「はぁ!はぁっ!」

草の茂った林の中を全力で走る。

後ろからは、私を追いかける者達の足音。

「いおりーん!どこだー!」

疲労でもつれそうになりながらも、一心不乱で逃げる。

「な、なんで。私がこんなことを・・・!」

・・・

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アスナ「なんか凄そうなアイテムドロップした」キリト「?」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/26(日) 20:54:19.78 ID:QojioY4i0
キリト「へえ、よかったな」

アスナ「でもこれなんなんだろう?」

アスナ「呪われたりとかはなさそうだしちょっと付けてみようかな」

アスナ「……ん?」

アスナ(スキルが増えた?)

アスナ「なっ!?」

キリト「?」

アスナ(の、覗き見スキルレベルMAX!? なにこれ!?)

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シンジ「エヴァって背中に電池を積んだほうがいいと思う」

2012/08/27 12:00 | CM(4) | エヴァ SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/07/19(木) 15:36:03.40 ID:BrbHE2kN0
会議室

シンジ「エヴァは背中に電池を積んだほうがいいと思うんです」

リツコ「そうね。アンビリカブルケーブルが断線すれば、内部電源に切り替わる」

マヤ「その内部電源もよく故障しますよね」

シンジ「はい。なので、電池を積みましょう」

リツコ「でも、電池にしても、結局は活動時間が限られてしまう。内部電源の延命に過ぎないわね」

シンジ「予備電池を運搬する飛行機を作ればいいじゃないですか」

リツコ「小型戦闘機ってこと?」

シンジ「はい。名前はセルファイターってことにしてみては?」

ミサト「じゃあ、私はバイクに乗って援護するわ」

マヤ「ワルキューレですね」

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メタルキング(父)「頼む!!娘と妻だけは見逃してくれ!!!」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/06/24(日) 22:42:19.24 ID:RQUHJ3oZ0

戦士「おい!!あそこにメタルキングがいるぞ!!!」

メタルキング(父)「!!」

魔法使い「今日は運が良いね!」

武道家「ヒャッハー!メタルは虐殺だー!!」

メタルスライム(娘)「ママ、あの人たちお父さんを指でさしてるけど……」

はぐれメタル(母)「メタリンちゃん!!早く逃げて!!」

戦士「うはwwwwwwwこっちにはぐれメタルとメタルスライムも居るぞwwwwwwwwww」

メタルキング(父)「頼む!!娘と妻だけは見逃してくれ!!!」

武道家「毒針装備完了したぜー!!」

魔法使い「ドラゴラム!!」ボンッ!

戦士「魔人斬りじゃーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

メタルキング(父)「ぬわーっ!!」

はぐれメタル(母)「あなた!?」

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春香「ああああっ!!寝過ぎたーーー!」

2012/08/27 00:25 | CM(3) | アイドルマスター SS
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/26(日) 12:07:43.89 ID:liCzIoGm0

……


ピピピピ ピピピピ ピピピピ…

春香「…うーん…」

…ピピピピ ピピピッ

春香「んー…?いま…なん…じ…?!」

春香「ああああっ!!寝過ぎたーーー!」

春香「早く起きな、あっ、きゃああっ!!!」

ドンガラガッシャーン

春香「いてて…、はっ!そんなことより準備しなきゃ…」

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える「ほうたる一週間」

2012/08/26 18:36 | CM(10) | その他 氷菓 SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/25(土) 18:02:24.08 ID:hChONe6B0

える「最近折木さんが部活に来ません」

える(文化祭も終わりましたし、活動内容が内容なので強制はできませんが……)

える(そういえば部活の外で折木さんとお話したことはあまりありませんね)

える(部活に来ないときは何をなさって……)

「えっさ、ほいさ」ザックザック

える「………?」

える「グラウンドの方から聞き覚えのある声が……」

折木「えっさ、ほいさ」ザックザック

える(って折木さん!?一体何を……)


【続きを読む】

岡部「みんな俺から離れていく……」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/24(金) 14:30:41.28 ID:pKdBRRYf0
買ったばかりの携帯から──

 ピリリリリ

着信音。見覚えのない番号──

 ピリリリリ

底知れぬ不安が思考を支配する。
出たくない。

 ピリリリリ

だがそれが止まる気配はない。
意を決して指に力を込める──

 ピッ

その瞬間、周りの景色が琥珀色に包まれ、ぐにゃぐにゃと揺れ始める。
平衡感覚は失われ、立っていられなくなり──


女性「ちょ、ちょっと!? 大丈夫!? しっかりして!」


ごめん……なさい……。



Chapter 1 『分離喪失のデジャヴュ』

【続きを読む】

P「真はセンターだよな!」小鳥「いいえ!絶対ショートです!」

2012/08/26 05:25 | CM(33) | アイドルマスター SS
hmywh3


1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/24(金) 01:09:42.00 ID:XKUZTK/J0
立ったら書く

完全に個人趣味で

2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/24(金) 01:10:17.37 ID:XKUZTK/J0
真「へへーっ、おはようございます」

P「だから!真の足を活かすには1番センターしかないんですよ!」

小鳥「いいえ!花形ショート!3番ショートです!」

真「あの…さっきから何を言い合ってるんですか?」

P「おぉ、真か。それが、さっきアイドル野球大会って企画があってな」

小鳥「もしうちからも出すならどういう組み合わせにするかって、プロデューサーさんと話してたんだけど…」



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バルクホルン「私たちの部屋を無断で片付けたらマズイことになった」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/24(金) 21:50:39.11 ID:x7VuLX5UO
バルクホルン「むむむ」

ハルトマン「ンッン~♪」

バルクホルン「ハルトマン! お前、いい加減にしろ!」

ハルトマン「……はぁ、今度は何だよ?」

バルクホルン「いつまでこのゴミを散らかしておくつもりだ! 」

バルクホルン「毎晩虫の這いずり回るおぞましい音を聞きながら眠るのが、私にとってどれだけ苦痛か分かるか!?」

ハルトマン「潔癖症だなぁ」

バルクホルン「お前がおかしいんだ! いいか、今週末までにこの荷物を……半分とは言わん、3分の1にしろッ!」

ハルトマン「はいはい、暇だったらね」

バルクホルン「今すぐ取りかかれッ!」

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シンジ「あ…赤ちゃん!?」アスカ「え?えぇぇ!?」

2012/08/25 18:46 | CM(5) | エヴァ SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/24(金) 20:55:37.84 ID:IJ7UIs3F0
ミサト「アスカとシンちゃんに足りないのは適切なコミュニケーション」

ミサト「同じパイロット同士、同じ釜の飯食って仲良くしないとね♪」

シンジ「一緒に暮らすなんて…」

アスカ「嫌よ!絶対いや!」

ミサト「これは命令よ」ニコッ

アスカ「ふん!」

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真「痛い…」

2012/08/25 12:00 | CM(18) | アイドルマスター SS
2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/24(金) 17:49:09.28 ID:XKUZTK/J0

……

雪歩「おはようございますぅ」

雪歩「はぅっ?!何やってるんですか!」

P「ん?!雪h…」

雪歩「じ、事務所で、キ、キキ、キスなんて不潔ですーっ!!」

真「ちょ、なにっ、なんで雪歩が飛びかかってきて…うわあぁぁっっあぁ!!」



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コナン(13)「また筆箱がなくなってる」

2012/08/25 05:57 | CM(0) | その他 コナン SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/23(木) 19:43:25.97 ID:42UmhXyZ0
コナン「中学生になり」

コナン「俺はいじめられていた」

コナン「だが、最初は特に気にしていなかった」

コナン「容姿端麗、頭脳明晰。そう言われて嬉しくないはずがない。それを妬む者もいるというのも何ら不思議ではない」

コナン「中学生のいじめなんて可愛いもの」

コナン「そう思っていたが」

コナン「その主犯が光彦と知ったとき」

コナン「俺は学校に行くのをやめた」

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P「景気づけにアイドルにおっぱい見せてもらう」

2012/08/25 00:16 | CM(13) | アイドルマスター SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/23(木) 21:36:46.54 ID:Q2halCYd0
某スタジオ

冬馬「急に呼び出されたから何の用かと思ったら」

北斗「まさか、765プロのCDの宣伝とはね」

翔太「ジュピターも落ちたもんだよね」

P「まぁまぁ落ち着けお前ら、今日はお前らの力がないとできない企画なんだ」

律子「はい、だからみなさんつべこべ言わず協力してくださいね」

冬馬「だいたいなんでプロデューサーがスタジオまででばってんだよ」

翔太「意味不明だよね」

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岡部「何度タイムリープしても紅莉栖たちに逆○イプされる……」




7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/08/22(水) 13:49:59.08 ID:AfD9eIYQ0
岡部(最初に俺を襲ったのはラボメンガールズ全員だった)

岡部(タイムリープマシンが完成し、ラボメンたちで祝いをした時、ダルが何を考えてか酒を買ってきたのだ)

岡部(普段なら止めたのだが、その時の俺は浮かれていた。ダルに注意しつつ渋々飲酒を許可してしまった)

岡部(それが間違いだった。あの時の俺に言ってやりたい!迂闊な真似をするなと!)

岡部(……気付けば俺は紅莉栖たちに襲われていた)

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シンジ「綾波、キャンディ舐めてよ」

2012/08/24 12:00 | CM(3) | エヴァ SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/07/08(日) 14:05:43.22 ID:kqxiWgkZ0
綾波「いらないわ」

シンジ「舐めてみなよ、甘くて美味しいよ?」

綾波「まだ糖分を摂取する必要はないわ」

シンジ「いいから舐めてみてよ綾波!」

綾波「いらない」

シンジ「綾波……そんな……僕、綾波のためにキャンディ買ってきたのに……」

綾波「……」

シンジ「いいよ……このキャンディは僕が舐めるから……一人寂しくね……はは……」

綾波「……」

シンジ「……」トボトボ

綾波「……舐めるわ、碇君のキャンディ」

シンジ「……はやなみっ!」

【続きを読む】
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