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響「うー…自分どうしちゃったんだろ…」

2013/12/31 23:07 | CM(3) | アイドルマスター SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/31(火) 03:36:02.81 ID:B8LMazn40
響(最近プロデューサー見てるとなんだか…)ジー

P「…」カタカタ

響(一体何なんだろう…この気持ち)ドキドキ

響(他のみんなを見てもこんな気持ちになんないのに…)

響(うがー!!分かんないぞ!!)

響(前はこんなことなかったのに!!)

響(自分…どうしちゃったんだ!?)

春香「プロデューサーさん!」

響(あ、春香だ)

P「ん?」

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ドラえもん「のび太君!」のび太「……」カタカタカタ

2013/12/31 19:36 | CM(1) | ドラえもん SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/30(月) 09:50:38.21 ID:j8fw5YSM0
ドラえもん「のび太君!!」

のび太「何だよドラえもんうるさいなあ」

ドラえもん「学校に遅刻しちゃうよ!」

のび太「今日は休む…体調悪いんだ」カチッ

ドラえもん「!?」

のび太君「……」カタカタ カチッ

のび太「デュフッw」

のび太「……」カタカタ

ドラえもん「のび太君……」


2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/30(月) 09:51:02.14 ID:sON0giHkI
なんだお前らか


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八幡「これ…由比ヶ浜…だよな…?」

2013/12/31 16:34 | CM(9) | 俺ガイル SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/30(月) 00:34:32.15 ID:UkWW/LU50
八幡「…………」カチカチ

八幡(高校を卒業し、専業主婦になるという目標を捨て就活をしたが職すらも見つからず…。1年が経とうとしている…)

八幡(最近はあまり小町とも話していない、本来ならこれが本当にあるべき兄妹の形なのかもしれないと最近は思い始めていた…)

そんな矢先…。

八幡「……」カチ

八幡「これ…由比ヶ浜じゃないか…?」

そこにはかつて同級生で同じ部に所属していた由比ヶ浜結衣の姿があった。

高校時代から何も変わらない。

唯一変わっていたこととすれば由比ヶ浜が動画の中で男優と性行為をしている、という点だった。

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勇者「お……おれ……・勇者……なん、ですけど……」

2013/12/31 12:48 | CM(8) | 創作・魔王勇者系 SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/10/23(日) 12:53:46.92 ID:pcwwzmjh0
酒場

女戦士「は?」

勇者「な、なかまに……なって、くれない?」

女戦士(何このデブ、キモ)

勇者「ね、ねえ……いいだろぉ?」

女戦士「近づくなきめーよ」

女魔法使い「ちょっと、誰か兵士呼びなさいよ」

女僧侶「店員さーん不審者がいまーす」

勇者「え……いや、俺勇者だし……」

用心棒「お客さん、困りますね。他のお客さんに迷惑です。お引き取り下さい」

勇者「いや、それは理論的におかしいって、いうか……」

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バルクホルン「雪だぞ、宮藤!!」芳佳「雪合戦しましょう!!」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/30(月) 15:08:00.86 ID:8wgo//ae0
501基地 滑走路

エーリカ「わー!!!」ダダダッ

芳佳「ハルトマンさーん、待ってくださいよー!!」

エーリカ「ゆきだー!! ゆきー!! 早くこいよー、宮藤ぃー!! さむーい!!!」

芳佳「ぅわーい!! 雪ですよー!!」

バルクホルン「はしゃぐな。雪が降ったぐらいで恥ずかしくないのか」ダダダッ

美緒「はっはっはっは!! はっはっはっはっは!!!」

芳佳「雪合戦しましょう! 雪合戦!!」

エーリカ「宮藤ー雪ダルマつくろー」

バルクホルン「落ち着け、お前たち。降雪ごときで喜ぶな。子どもじゃあるまいし」ダダダダッ

美緒「はっはっはっは!!!」

ミーナ「……まだ積もってもないでしょう? 貴方たち、戻りなさい」

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姫神「上条くん、私以外のヒロイン構いすぎ」

2013/12/31 01:48 | CM(4) | とある SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/30(月) 00:36:32.79 ID:h6m5uwsGO
姫神「なんで?」

上条「いや、なんでと言われても…」


6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/30(月) 00:40:58.00 ID:h6m5uwsGO
姫神「私のこと嫌いなの?ねえ、上条くん」

上条「き、嫌いじゃねーよ」

姫神「ふーん」

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戸塚「八幡の八幡が僕の中で大きく……っ」

2013/12/30 22:32 | CM(6) | 俺ガイル SS
4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/29(日) 22:56:51.36 ID:WbSoIXkE0
戸塚「ふあっ!」



戸塚「夢……?」

戸塚「すごい夢みちゃった…今日八幡と顔あわせられないかも…」




戸塚「でもそんなに嫌じゃなかったなあ…」


5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/29(日) 22:57:28.97 ID:VNvvrbnm0
はよしろ

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QB「泉京水、僕と契約して魔法少女になってよ!」

2013/12/30 19:42 | CM(0) | その他 仮面ライダー SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/29(日) 21:48:44.39 ID:YpAaYISP0
アントニー 「ダス、ジント、ミア、ウンベ、カンテ♪」

まどか 「ヤだ、何か居るっ!」

さやか 「冗談だよね、アタシ悪い夢でも見てるんだよね!?ね、まどかぁっ!」


と、その時、綿毛のような使い魔たちを払いのけて現れた、一人の少女……


京水 「危なかったわね、でももう大丈夫よ!」

少女。

京水 「あら、キュゥべえちゃんを助けてくれたのね!素人のわりにやるじゃない」

少女である。




魔法少女まどか☆マギカと仮面ライダーW AtoZ運命のガイアメモリ(及びReturns 仮面ライダーエターナル)のクロス。


叛逆ネタバレなし



 

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貴音「あなた様……私のお尻はどこかおかしいのでしょうか」

2013/12/30 16:15 | CM(11) | アイドルマスター SS
sjbntotk.jpg


1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/30(月) 01:23:59.09 ID:11b2Hl59P
P「変じゃないと思うけど、何かあったのか?」

貴音「みんなが口を揃えて私のお尻はやばいと言うのです……」

P……確かにある意味やばいな」

貴音「!」

P「い、いや悪い意味じゃなくてだな」

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女勇者「人間が魔物に勝てるはずがない」戦士「は?」

2013/12/30 13:05 | CM(6) | 創作・魔王勇者系 SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/01/29(日) 22:19:11.17 ID:enWpqWe90
女勇者「考えてもみてよ。もう体の作りから違うんだよ」

戦士「いやそれは俺らも鍛えれば・・・」

女勇者「もう限界の位置から違うじゃん。何あいつ等。鱗あったりするよ?」

戦士「しかしこれまで倒してきたじゃないか」

女勇者「そりゃ今は弱い魔物しかいないからね。当然だよ。今後は厳しいと思うんだ」

戦士「厳しいって・・・まだ見ても無いじゃないか・・・。」

女勇者「それでも、今でこう思うくらいだし、魔王とかもう規格外だよ完全に」

戦士「・・・・。」

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lain「second experiment」

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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/28(土) 20:47:23.40 ID:C6DPUWh/0
細く高い電柱が幾本も乱立して、

遠くに見えるビル群の彼方まで多数の電線を這わせている。

寡黙に歩く人の群れは、出勤や通学の為に駅へと足を進める。

疲れた目、生気のない足取り。

まるでプログラムされた動きであるかのように毎朝この光景は繰り返される。

その中に混じって道を歩いていると、低い唸りの様な音が耳につく。

その音の出どころを探る為に空へと顔を上げると、

すぐに、張り巡らされた電線が視界に入る。

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lain「one experiment」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/08/05(月) 21:50:02.32 ID:zDrDg6e60
誰も声を出さない。

唯、走行音が響く山手線の車内。

手すりに掴まり、窓の外へ目をやると、

電柱と電柱の間を垂れ下がる電線が、波打つように過ぎ去っていく。

シートへと目を移すと、人々は皆熱心に携帯型デバイスを指でいじり、

何をそんなに夢中で見ているのか、片時も視線を画面から離すことはない。

他人などは全く目にも入っていないかのように目の前のプレートに熱中する様は、

現実の世界よりも電脳世界に自分の存在を見いだしているような光景である。

それはワイヤードがリアルワールドを優越したかのような光景に見えた。


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刃牙「俺と親父と兄さんと梢江でちゃぶ台を囲むことになった」

2013/12/30 01:21 | CM(2) | その他 刃牙 SS
r4h2l3p.jpg


1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/29(日) 01:23:40.40 ID:JBMN/Jej0
─ 刃牙の家 ─



刃牙(いやァ……)

刃牙(やってみなきゃワカらない、なんて言葉があるけど──)

刃牙(まさしくあれは真実だったんだな)

刃牙(正直いって、“やってみた”俺自身がまだ信じ切れてないんだから)

刃牙(半ばダメ元で、三人を誘ってみたけど……)

刃牙(まさか実現するとはね……)

刃牙(俺と親父と兄さんと梢江で、食事をすることになるなんて……ッッ)

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戸塚「八幡どうしよう。葉山くんから告白されちゃった」

2013/12/29 22:00 | CM(0) | 俺ガイル SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/29(日) 01:16:24.01 ID:6QIVOEDE0
八幡「なんだと? あのリア充なに考えてんだ!(戸塚はオレの嫁だぞ)」

戸塚「八幡どうしよう」

八幡「一応確認するが、戸塚は葉山と付き合う気はないんだよな?」

戸塚「あ、当たり前だよ」

八幡「そうか。それなら俺と付き合つてることにするか」

戸塚「いいの?」

八幡「戸塚が嫌じゃなければの話だけど、どうする?」

戸塚「ありがとう八幡」ダキッ

八幡「お、おう!(うわ~こいつやわらけえ)」

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紅莉栖「とある助手の1日ヽ(*゚д゚)ノ 」

ntenig9g.jpg



1 1 :2011/10/14(金) 20:46:00.73 ID:TYoLvbMD0


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【続きを読む】

蛍「先輩のお料理会」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/28(土) 17:05:31.76 ID:TwVi1Q5Q0
小鞠「蛍、これ」スッ

蛍「え?先輩、この手紙」

小鞠「後で読んで!じゃ」タタタ

蛍(キャー!先輩から手紙貰っちゃった!)

蛍「ら、ラブレターかな…」ドキドキ

蛍「後でって言われたけどいいよね…」スッ

お料理会の招待状

蛍「」


4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/28(土) 17:09:00.77 ID:6UoRs+t+O
れんちょんはまだ小さいし勘弁してあげて

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雪乃「起きなさい、比企谷くん」八幡「……」スー、スー

2013/12/29 12:14 | CM(11) | 俺ガイル SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/28(土) 23:36:27.59 ID:XbQHt1gr0
雪乃「……寝顔は意外とまともなのよね」

八幡「……」スー、スー

雪乃「はあ。……起きなさい、比企谷君。朝よ」ペシン

八幡「……ん?んう」

雪乃「起きたかしら?」

八幡「……お前今デコピンした?」ボー

雪乃「ええ。あなたがあまりに起きないから。もう九時よ」

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JK「ただいま」女騎士「くっ…殺せ!」

2013/12/29 03:22 | CM(3) | 創作・魔王勇者系 SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/28(土) 14:10:54.66 ID:YRuiPLc50
JK「は?」


2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/28(土) 14:12:36.98 ID:5veXqedQ0
はい


5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/28(土) 14:26:51.36 ID:UHrUofnr0
スレ立て代行ありがとうございました


JK「いや……まずここ私の家なんだけど。お姉さんどっから入ったわけ? 不法侵入だよ」

女騎士「ふほ…し…? 訳のわからないことを!」


6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/28(土) 14:28:33.47 ID:UHrUofnr0
JK「わけわかんないのはそっちでしょ。ていうか何その服きもっ」

女騎士「き、きもいだと!? これは我が国が誇る職人がその技術を奮ってできた素晴らしい鎧であり、また私が王から直々に譲り受けた、」

JK「あーはいはい」

女騎士「分かればいいのだ」

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亜美真美「「兄ちゅわぁ~ん!!」」 P「ダメッ!!捨ててきなさい」

2013/12/29 00:42 | CM(4) | アイドルマスター SS
2 VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2013/12/28(土) 21:14:25.97 ID:lUJnHn7Zo
ガチャ

真美「亜美隊員こちらはオッケーだよ」コソコソ

亜美「よし、ちょちょいと隠しちゃおうぜ!」コソコソ

P「」

亜美・真美「「ひっ!?」」

真美「に、兄ちゃん何してるの?」

P「お前らを待っていたんだ」

亜美「はは~ん、せくちーな亜美たちにご褒美をあげたくてたまらないんだね?」

P「違う」

真美「じゃあ、何してるの?真美たちも暇じゃな……あ、ダメだよ!!」

ピョコン

P「な、なんだそれは!?」

(0W0)<ナズェミティルンディス!

亜美「あ、ケンジャキ!!」

P「け、けんじゃき!?」

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真姫「ちっちゃいニコちゃんが2人!?」

2013/12/28 21:55 | CM(2) | ラブライブ! SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/28(土) 00:05:14.13 ID:p042fNjuP
ここあ「わーいまきちゃんにこ! まきちゃんあそぼー!」

こころ「こころ達とあそぶにこ!」

真姫「って、ニコちゃんの妹のここあちゃんとこころちゃんじゃない。なんで部室にいるわけ?」

ここあ「えりちゃんがきていいよって」ネー

こころ「のぞみちゃんもぜひきてって」ネー

真姫「ニコちゃんにそのことは?」

ここあ「言ってないニコ!」

こころ「えりちゃんとのぞみちゃんに口止めされたニコ!」

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息子「クソ親父、ブン殴ってやる!」父「ひいいっ!」

2013/12/28 20:00 | CM(0) | 創作・男女系 SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/21(土) 01:04:57.67 ID:pksUfQoQ0
息子「クソ親父、ブン殴ってやる!」

父「ひいいっ!」

息子「肩出せや、オラァッ!」

父「やめてくれ……口はまだしも、暴力だけはやめてくれぇっ!」

息子「オラ、オラ、オラァッ!」トントン

父「うわぁぁぁっ!」

息子「どうだ、思い知ったか!?」

父「くっ……親に手を上げるとは、このバカ息子が!」


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雪ノ下「……んっ」バフンッブッビチビチ

2013/12/28 17:08 | CM(15) | 俺ガイル SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/28(土) 05:36:18.31 ID:7h5/5xIO0
八幡「ッッッ!!!」ビクッ

雪ノ下「…………」

八幡(今の…屁か?つーかっくっせぇなおい)

雪ノ下「………」ペラッ

八幡(おいおいあんだけデケー音立てといて顔色一つ変えてね-よこいつ)チラッ

八幡(いくら雪ノ下でも人並みの羞恥心は持ち合わせているだろうに。面の皮厚いってレベルじゃねーぞ)

八幡(由比ヶ浜がいなくてよかったぜ…あいつ絶対スルーできずに変な空気にしちゃうもん)

雪ノ下「…比企谷君。さっきから挙動不審だけどどうしたのかしら?目障りだから消えて欲しいのだけれど」

八幡「悪いな。今日昼飯抜いちまって腹が減って落ち着かないんだ。気にしないでくれ」

八幡(オーケーわかった雪ノ下。俺もお前も今日の出来事は記憶から消す。それでこの件は終わりだ)

ガララッ

由比ヶ浜「やっはろー!ごめん遅くなっちゃ……ってクサッ!!何この匂い!?」

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杏子「こいつ……芯出るじゃねーか!」

2013/12/28 12:06 | CM(9) | まどか☆マギカ SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/12/17(土) 01:35:24.00 ID:Cq9tWkDj0
ボキッ

杏子「あ、鉛筆の芯折れちった……なんか書くモン貸してくんない?」

さやか「ほい」スッ

杏子「ありがと……あれ?書かんねー……どういうことだおい」カリカリ

さやか「それは振るんだよ」

杏子「振る……?」カチャカチャカチャ

杏子「おぉ!?こいつ芯出るじゃねーか!何だこれ!ノック押してねーのに!」

さやか「ふふふ……それはドクターグリップ!さやかちゃん愛用の未来的シャーペンなのだ!」

杏子「ドクターグリップ……すげー、書き味もスイスイだ」サラサラ

さやか「そう、ドクターグリップは書き続けてるときの疲労や肩こりからさよならするために作られたシャーペン……人間工学に基づいて、無理なく握れる軸径を採用してるから、肩や腕にかかる負担を軽減するんだよ」

杏子「すっげー……シャーペンも進化してるんだな」

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男「この奴隷をもらおうか」俺「ぷるぷる」

2013/12/28 08:59 | CM(0) | 創作・魔王勇者系 SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/25(水) 23:21:49.19 ID:MS9QLS5w0
奴隷商「さすが旦那お目が高い!この奴隷は入荷したてでねえ」

男「やはりそうか。他の薄汚い奴等とは気品が違うと思ったんだ」

奴隷商「こんなに器量が良いモノは珍しいですぜ。その分、値段もちと張りますが……」

男「構わん。キャッシュで払おう」

奴隷商「毎度ありい!」

俺「ひいい……」ガタガタプルプル


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小鞠「逆転びより」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/22(日) 21:34:49.20 ID:IYPA7CTsP ?2BP(0)
sssp://img.2ch.net/ico/kit_otsudearimasu.gif
■12月20日 午後9時05分 晴れ


???「こ、これは…脱ぎたての小鞠パンツ!その名もこまパン!」

???「やっぱり脱衣所は天国だよぉ~」

???「後はカメラも設置して……えへっえへっ」

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綾乃「歳納京子の靴下持ってきちゃった…」

2013/12/27 20:35 | CM(2) | ゆるゆり SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/27(金) 00:08:43.90 ID:diucekmg0
綾乃「リボンならすぐ返せたけど、これは……と、とりあえず臭いを嗅いでみましょう」


2 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/27(金) 00:14:33.37 ID:kiDeIUPp0
くさそう


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勇者「神託で勇者に使命されたストレスで体調崩した」

2013/12/27 16:00 | CM(1) | 創作・魔王勇者系 SS
1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/12/26(木) 20:24:17.78 ID:l84UyFRr0
国王「と、いう訳でお主には勇者として魔王を討伐してもらう」

勇者「……え? いや、あの。そりゃ剣の腕なら負けない自信はありますが」

国王「これは神々のお告げなのだ」

勇者「ですからね、剣術大会ならいくらでも出ますが魔法が飛び交う」

国王「国王命令だから」

勇者「」

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紅莉栖「恥ずかしいわね」ルカ子「ボクと、つきあってください!」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/07/29(金) 03:01:03.15 ID:Rls9hi+Q0
岡部「フゥーハハハ、颯爽登場!鳳凰……いん……」ガチャッ

紅莉栖「……うん、いいわよ」

ルカ子「あ……はい!」


岡部「……お前たち、今、何を」

紅莉栖「あら、ハロー岡部」

ルカ子「……こんにちは、岡……凶真さん」

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大正少女「こ、こんにちは」

2013/12/27 06:46 | CM(3) | 創作・男女系 SS
1 気に入りません ◆EXypm9zea. :2011/10/07(金) 18:12:28.81 ID:LoI5lCsZ0
少女「今日からこの女学寮のお世話になります、少女と申します」

少女「右も左も分からない不束者ですが、どうぞよろしくお願い致しします」

寮監「ご挨拶ありがとう。皆さん、新しい仲間を歓迎して拍手を」

ぱちぱちぱち

寮監「少女さん、あなたはまだ寮についてなにもご存じないでしょう。しかし安心して」

寮監「あなたのお世話係も兼ねて、上級の学生が同室になるの」

寮監「こちらがその方」

令嬢「初めまして、令嬢と申します」

少女「は、はい! あの、よろしくお願いします」


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綾「二学期の終わり」

1 ◆VJRQu9X6ME [saga]:2013/12/20(金) 20:44:55.74 ID:jdiIHsgKo
陽子「っはよー!」ピトッ

綾「っひゃうん!?」

綾「よ……よよよ陽子、いきなり首筋触らないでよ!!」///

陽子「あはははー、冷たかった?」

綾「もう……」

陽子「いやー、まさか二学期がもう明日で終わるとはな」

綾「早かったわね。寒さもどんどんきびしくなってくるし……」

綾「実はこの時期、ツインテールって首元が寒いのよね」

陽子「髪の毛で隠れないもんね」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387539895

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